今日はxfolioのページを作成しておりました。
▶https://xfolio.jp/portfolio/siokan_
ゲーム制作関連のイラストなどは、
今後はこちらにまとめて載せていこうと思います~。

xfolioとは
クリエイター向けのポートフォリオ作成に特化したサイトです。
イラスト・漫画・小説・動画など、幅広い作品に対応しています。
ショップ機能やコミュニティ機能もあり、
作品を「まとめて見せる」ことに強いサービスという印象。
ポートフォリオとは
簡単に言うと、
クリエイターの作品集・実績まとめページのこと。
お仕事用としてはもちろん、
「自分の創作を一覧で見せたい」「世界観をまとめたい」
という用途にも向いています。
xfolioのメリット
① ページ作成が簡単
テンプレートが用意されていて、
カスタマイズも直感的にできます。
正直、細かい知識がなくても
それっぽく、見栄えのいいページが作れるのがありがたい。
②SNS連携機能
XなどのSNSと連携でき、
xfolioからそのままポストが可能。
「更新したよ!」の告知が楽なのは助かります。
➂小説などの文章系にも対応
イラストや漫画、動画だけでなく、
小説などの文章作品も投稿可能。
ゲームシナリオやSSの置き場としても使えそうです。
④アクセス解析ができる
閲覧数などの簡単なアクセス解析ができます。
他サービスだと有料になりがちな機能が
標準で使えるのは嬉しいポイント。
➄自分の作品を守りやすい
右クリック禁止・拡大禁止などの設定が細かくできます。
また、xfolio側でbot判定も行っているようです。
もちろん完全に安全とは言えませんが、
「クリエイターを守ろうとしてくれている感じ」があって好印象。
xfolioのデメリット
①検索に出にくい
例えば、オリジナルで投稿したイラスト。
「オリジナル」で検索しても出てこない作品があったりします。
検索の基準が少し分かりにくい印象。
②絵の変換に少し時間がかかる
イラスト投稿後、
しばらく「イラスト変換中」の表示になります。
すぐに確認したい時は、ちょっと待ち時間が発生します。
➂まだまだ人口が少ない
pixivと比べると、
利用者数はまだ少なめかな?という印象。
その分、落ち着いた雰囲気ではあります。
まとめ
シリーズごとにイラストをまとめたり、
あとから絵を差し替えたりできるのがとても便利!
Xで投げっぱなしだった落書きや、
創作ごとの整理場所としても活躍しそうです。
「見せるための作品置き場」が欲しい人にはおすすめだと思いました。